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協材砕石株式会社は、スラグを処理加工し、土木材料として販売している会社です。


TEL. 052-601-1677

会社概要 〜独創的なアイデアを現実のものに。〜COMPANY

社名
協材砕石株式会社
本社
東京都千代田区神田錦町3丁目19番地 
名古屋事業所
〒476-0015
愛知県東海市東海町5-3  日本製鉄株式会社名古屋製鉄所 構内
※2019年4月1日より住所が一部変更しております。
→アクセス
TEL. 052-601-1677
FAX. 052-601-3438
南柴田工場
〒476-0001
愛知県東海市南柴田町二の割170番の7
→アクセス
TEL. 052-601-1000
管理センター
大阪市北区梅田1丁目1番3-1600
大阪駅前第3ビル16階15号
TEL. 052-604-8113
資本金
1,000万円
設立
1987年5月22日
従業員数
70名(2018年4月現在)
役員
代表取締役社長 橋山和生 
代表取締役副社長 橋山宗弘 
取締役 上原彰夫 
監査役 前野恵美 
取引銀行
りそな銀行
事業内容
1.高炉及び電炉発生品の処理化工並びに販売業 
2.製鐵原料並びに高炉、電炉発生品等の試験分析業 
3.漁礁の製造及び販売業 
4.金属鉱物等の未利用資材開発 
5.上記各号に付帯する一切の業務 
主要株主
協材興業株式会社

沿革

1951年8月
協材興業株式会社創立、大阪事業所、姫路出張所開設
1955年4月
名古屋出張所開設
1964年6月
名古屋製鐵所構内にスケール処理工場新設
1969年3月
名古屋事業所に造塊スラグ処理工場新設
1971年11月
大分製鉄所構内に大分作業所開設、スケール処理工場新設
1972年3月
大同特殊鋼株式会社知多工場構内にスケール処理工場新設
1973年7月
名古屋事業所で愛知製鋼株式会社の電炉スラグを処理化工
1975年3月
名古屋製鐵所構内にアスファルトプラント新設
1975年4月
君津出張所、東京事務所開設
1976年3月
名古屋事業所で中部鋼鈑株式会社の電炉スラグを加工処理
1976年12月
名古屋製鐵所構内に転炉スラグ処理工場新設
1982年6月
上記工場の一部ラインを増強し路盤材、アスコン骨材の品質向上を図った。
1987年5月
協材興業株式会社を(新)協材興業株式会社と
協材砕石株式会社に分社し、スケールとスラグを分業
1987年10月
名古屋製鐵所構内に地金回収設備新設 
製鐵所発生スラグの全量を構内処理
1989年7月
建設廃材等中間処理開始
1991年1月
ORP路盤材製造
1995年11月
東海市の溶解スラグ処理
1998年10月
名古屋製鐵所構内 
エージング処理施設新設
2002年1月
2号機エージング処理施設増設
2002年1月
柴田工場エージング処理施設新設
2003年4月
RC-40「あいくる」認定取得
2003年8月
CS-20、CS-30「あいくる」認定取得
2008年11月
3号機エージング処理施設増設
2017年6月
4、5号機エージング処理施設増設

バナースペース

協材砕石株式会社

〒476-0015
愛知県東海市東海町5-3
日本製鉄株式会社名古屋製鉄所 構内

TEL 052-601-1677
FAX 052-601-3438